イトナブ脱出ゲーム
製品概要
Blenderで作成した3D人形モデルをUnityへ取り込みました。室内からの脱出ゲームとして、複数の人形をタッチして集める事で脱出することができるようになっています。
背景(製品開発のきっかけ、課題等)
次回、ゲームを作成するハッカソンへ出場する予定で、そのさいにUnityやUnreal EngineなどのGUIベースのゲーム開発環境をチームで操作することになりそうなので、その予行練習のためGitやBlenderからのモデリングの取り込みを試みた。
製品説明(具体的な製品の説明)
複数のゴーファ(Go言語のキャラクター)を集める事で外へ脱出する。
特長
1. 特長1
UnityをGitをつかって分担しながら開発を行った。
2. 特長2
Blenderで自作したモデルを使用している
解決出来ること
今後のチームでの開発時に向け、どのようなGit ignoreを設定するかやその他の制約を知る事ができた。
今後の展望
2月に仙台で行われるダテアップというハッカソンに参加予定。
注力したこと(こだわり等)
- マップの作成
- Blenderによるモデリング
開発技術
Unity Engine 5
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