コミュニケーションの中にこそ、多くのアイデアはある

商談後、その場でボットと対話しながら入力するので、 思いついたまま、感じたままライブ感のある情報が入力されます。

特徵

  • 商談レイアウトに自由にシナリオ(ボットからの質問のさせかた)を定義できます。
  • 会話シナリオの管理は、IBM Watson Assistantを利用しています。
  • 予め学習された商談の「課題」から、商談の課題カテゴリを自動付与します(Einsteinの機能)。
  • 課題カテゴリに応じ、課題カテゴリに責任をもつ担当者に商談内容がディスパッチされます。

詳しくは

資料を見てください。

Built With

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Updates

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  1. ボットビルダーによる商談の同期とシナリオの作成 以下のURLアクセスし、商談情報を同期して、シナリオを登録してください。 ログインURL https://demo-spalo-for-salesforce.spalo.jp/

  2. 作成したチャットボットの確認 本来はGoogleハングアウトで動作するものですが、確認が容易にできるようLINEBotにしています。 以下のURLをLINEで読み取って「友だち追加」を行ってください。 https://line.me/R/ti/p/%40gpl1661y

  3. 作成した商談報告書の確認 SF側にログインして、チャットとの会話により作成した商談情報を確認してください。

  4. ログインアカウント: ボットビルダーへのログインとSFへのログインには、以下の情報をお使いください。 メールアドレス: keisuke_tanabe@bizocean.co.jp パスワード: LDgMBF74o4cpyMA7

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