コンセプト

  • ビジネスイベント・カンファレンス(学会)にて、今まで出会ったことのない人で同じ価値軸・興味軸での出会いをうむアプリ(スマホでの利用を想定)

補足

  • 専門的スキルを学んだり、ビジネスやキャリアアップに繋がるネットワーキングを目的とする人たちが集まる場であったり、企業がブースを出すような場での使用を想定
  • 参加者同士での繋がり、横の繋がりを強化
  • 次回の参加率UP -(異業種交流会などと違って)SNSで繋がることによって継続的な関係が生まれる

主たる機能

  • 参加者同士の関心軸での色分けして示す
  • 誰がどの分科会に参加予定かがあらかじめわかる
  • 本人の興味、関心に合わせたセッションやブースのレコメンデーションが行われる
  • チェックイン(分科会やセッションやブース)情報が見れる

Einstein の活用箇所

  • 「参加者同士の関心軸での色分けして示す」を実現するにあたって、参加者の過去のSNSの投稿などを Einstein で分析して、参加者を分類する
  • 参加者の分類の定義は Salesforce 上でマスタオブジェクトを定義することで実現する
  • 参加者の分類は「本人の興味、関心に合わせたセッションやブースのレコメンデーションが行われる」にも使われる

現状の課題

  • Einstein にて参加者を分類するにあたって、分類の学習をどのように行うか? 分類名をキーワードにして検索して、得られたテキストや画像を Einstein に学習させるなど?

Built With

  • apexrest
  • cloudfront
  • ec2
  • einstein
  • jsforce
  • lightning
  • node.js
  • s3
  • salesforce
  • salesforce(-einstein
  • vue.js
  • vuetify
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