■背景 2020年の東京オリンピックにより多数のインバウンドが見込まれる。 訪日者は必ずしも日本語に詳しい人とは限らない。 滞在中に必要なものを買おうと思っても何をどうやって探せばいいかわからないことも考えられる。 ↓ 語学力を問わない画像による検索ができればユーザの楽しい買い物体験を提供できる。
■アプリの詳細(使い方) 1.ユーザは欲しい商品の画像をアップロードする。
2.アップロードされた画像からEinsteinVisionによりもっともスコアの高いカテゴリの商品の一覧を表示する。 例)衣類:0.6、アメニティ:0.35、飲み物:0.05 ⇒衣類の商品一覧を表示する。
3.さらに詳しい検索をする場合は、1でアップロードした画像でEinsteinVisionからサブカテゴリを検索する。 例)Tシャツ:0.5、パーカー:0.3、ニット:0.2 ⇒Tシャツの商品一覧を表示する。(もしくはTシャツとパーカーのスコアの上位80%まで表示する。)
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